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夕顔夕子

保険は究極の愛の形

 決して高収入ではありませんでしたが、若いうちから保険だけはしっかり入ってくれていました。
貯蓄性の高い保険で、亡くなったら必ず支払われるタイプのもので、定年まで毎月、支払いが続きます。
でも、幸い25歳という若いときに加入したので、月々の負担額はそんなに高額でなく、しかも、いつかは必ず手に入るお金なので、私や子供にはかなり潤う額が入ることになり、その点だけは?主人の先見の明に感謝しています。
 お世話になっているFPさんの言葉を借りて言うならば、
「人生には老後までの家族の人生、老後子育てを終えた夫婦二人の人生、一人で生きる人生の3つに分けられる。」
んだそうです。
 そのうち、一人で生きる人生の資金の目処はたちました。私が死んでも主人の遺してくれる額には及ばないものの、葬式代ぐらいは軽く出すことが出来ます。老後までの家族の人生も、最近、新しく保険に入りなおしたので万が一のことがあっても大丈夫なはず・・・
残りは老後子育てを終えた夫婦二人の人生、をどう生きるか?が、今後の私たちの課題です。

潤いある生活を送るためにはまず資金面の調達が不可欠です。

保険は究極の愛の形。

 見えない「安心」という品物に毎月、自分の給料から文句を言わず支払ってくれる主人の究極の愛をありがたくかみ締めています。
あなたのパートナーへの究極の愛の形は完全ですか?
一度、信頼あるFPや保険屋さんに相談してみるのも手かもしれませんね。

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最終更新日:2016-07-05 16:57

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